サステナビリティデータ

集計対象範囲は、注釈がなければ東邦チタニウム株式会社および国内の連結子会社1社、計2社

環境安全

水の排出量

単位 2018年度 2019年度 2020年度
排水量 総量 千m3 1,379 1,348 1,304
排水量
(海域への排出を除く)
千m3 1,033 979 940

河川 千m3 600 503 434
下水 千m3 360 407 435
その他 千m3 73 69 71
海域 千m3 346 369 364
水域への排出量 BOD t 0.9 0.75 0.65
COD t 2.13 1.68 1.39
窒素 t 0.53 0.62 1.11
リン t 0.07 0.07 0.07

放流先別の排出量

単位 2018年度 2019年度 2020年度
総排水量 千m3 1,379 1,348 1,304
排水量(海域) 千m3 346 369 364
排水量(表流水域) 千m3 600 503 434
排水量(地下水域) 千m3
排水量(第三者処理) 千m3 433 476 506

取水源別の取水量

単位 2018年度 2019年度 2020年度
総取水量 千m3 2,053 2,023 1,866
取水量(表流水) 千m3
取水量(地下水) 千m3 1,450 1,326 1,224
取水量
(上水道・工業用水)
千m3 603 697 641
取水量(海水) 千m3

大気への排出量

SOx排出量

事業所 単位 2018年度 2019年度 2020年度
茅ヶ崎工場 t 0.0983 0.04987 0.05062
若松工場 t 0.0248 0.02591 0.02151
八幡工場 t
黒部工場 t
日立工場 t
その他 t
t 0.1231 0.07578 0.07213

NOx排出量

事業所 単位 2018年度 2019年度 2020年度
茅ヶ崎工場 t 1.2722 0.88705 0.85492
若松工場 t 1.3000 1.30000 1.04200
八幡工場 t
黒部工場 t
日立工場 t
その他 t
t 2.5722 2.18705 1.89692

VOCは2018年度から2020年度まで排出はありません。

有害廃棄物の排出量

単位 2018年度 2019年度 2020年度
排出量計 t 23,203 21,115 21,772
非有害 t 22,876 20,796 21,334
有害 t 326 319 439
  • ※有害:特定管理産業廃棄物
  • ※非有害:特定管理産業廃棄物以外

リサイクルされていない
廃棄物の量

単位 2018年度 2019年度 2020年度
総廃棄物量 t 23,203 21,115 21,772
廃棄物最終処分量 t 431 1,000 4,813
廃棄物最終処分率 % 1.9 4.7 22.1

リサイクルされた廃棄物の量

事業所 単位 2018年度 2019年度 2020年度
茅ヶ崎工場 t 9,575 11,702 10,058
若松工場 t 1,882 3,039 1,603
八幡工場 t 15 775 558
黒部工場 t 1,325 1,372 1,493
日立工場 t 3 7 4
t 12,800 16,895 13,716
再資源化率 % 53.0 60.0 63.0
最終埋立処分量 t 8,229 7,918 4,813

エネルギー消費

単位 2018年度 2019年度 2020年度
総エネルギー消費量 PJ 4.5 4.6 3.7
  • ※1 集計対象範囲:東邦チタニウム株式会社および国内外の子会社4社
  • ※2 報告対象期間:2020年度(国内:2020年4月1日から2021年3月31日、国外:2020年1月1日から2020年12月31日)

CO2排出量

単位 2018年度 2019年度 2020年度
スコープ1 千t - CO2 33 34 29
スコープ2 千t - CO2 224 191 153
スコープ1・2の合計 千t - CO2 257 225 182
  • ※1 集計対象範囲:東邦チタニウム株式会社および国内外の子会社4社
  • ※2 報告対象期間:2020年度(国内:2020年4月1日から2021年3月31日、国外:2020年1月1日から2020年12月31日)

災害年千人率(休業4日以上)

2021年実績 2022年目標
2.92 0.7以下

年千人率とは、労働者1,000人あたり1年間に発生する死傷者数を示すもので、次式で表される。

年千人率 = 1年間の死傷者数 × 1,000
1年間の平均労働者数
  • ※1 対象期間は1月1日から12月31日
  • ※2 東邦チタニウムグループの協力会社含む

2021年災害の型別内訳件数

転落・墜落 挟まれ・巻き込まれ 熱傷・薬傷 切創 無理な動作・反動 その他
0 0 6 0 4 6 16

2021年の災害分析と今後の対策

2021年の労働災害(不休災害以上)は、16件であり、2020年の8件を大幅に上回る結果となりました。16件の災害分類としては、熱傷・薬傷災害が6件、無理な動作・反動による災害が4件、その他災害が6件でありました。また、16件中9件が非定常作業における災害であり、そのうち整備作業によるものが7件ありました。
2022年は①リスクアセスメントの確実な実施とリスク低減の推進②重量物取扱い1人作業の原則禁止③安全教育の強化を再重点施策として災害防止に取り組んでいきます。

死亡災害件数

契約形態 2019年 2020年 2021年
正社員 0 0 0
請負作業員 0 1 0
  • ※1 対象期間は1月1日から12月31日
  • ※2 対象範囲は東邦チタニウム株式会社および国内の子会社2社
  • ※3 請負作業員は上記拠点で請負作業として従事する者

災害度数率

契約形態 2019年 2020年 2021年
正社員 0.91 0.46 1.36
  • ※100万延べ実労働時間当たりの死傷者数

環境違反罰則金

単位 2020年度
環境違反罰則金 千円 0

人事

障がい者雇用率(連結)

単位 2018年度 2019年度 2020年度
障害者雇用率 % 2.2 2.3 1.9

全従業員に占める女性比率
(連結)

単位 2018年度 2019年度 2020年度
女性比率 % 5.5 6.2 6.8

正社員の離職率(連結)

単位 2018年度 2019年度 2020年度
離職率 % 3.4 2.1 2.5

全従業員の延べ研修時間および従業員1人当たりの年間平均研修時間(連結)

2020年度
全従業員の延べ研修時間 11,771.0
従業員1人当たりの
年間平均研修時間
11.0

その他

認定された非営利組織への寄付金(連結)

単位 2020年度
寄付金 千円 0

政治献金額(連結)

単位 2020年度
政治献金額 千円 0

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